H31年の山行報告



R元年7月 帆場岳(506m)と矢筈岳(336m)

 

梅雨の合間をぬって10名の受講生と久しぶりに晴れ上がった青空のもと二つの山を登りました。元々帆場岳1本の計画でしたが,いざ登ってみると受講生もなにか物足りなさそうな気配でした。随分と脚力がついてきたんだなアと感心しつつ別の山を提案したら即OKの返事。急遽車で約1時間ほど離れた矢筈岳に登る事になりました。

一日に二つの山に登ったことで受講生の皆さんは大喜びでした。

行程

東公園8:30⇒登山口8:50⇒出発9:00⇒帆場岳山頂10:15⇒登山口11:00⇒移動⇒あぐりの丘11:45⇒出発12:00⇒矢筈岳山頂12:35⇒あぐりの丘13:00⇒出発13:30⇒東公園着14:30

写真左 帆場岳への休憩タイム         写真中 帆場岳山頂         写真右 矢筈岳山頂


R元年6月 高千穂ノ峰(1,573m)

 

勤務している大学の新しい研究生の歓迎登山を宮崎県高千穂ノ峰に新4年生,インドからの留学生,在校生を含め16名で登ってきました。新しい研究生は全て初登山で新しい登山靴を購入しこれから卒業までの3年間登山する意気込みで購入されたようです。まず始めは宮崎県の高千穂ノ峰。生憎曇り空でしたが学生たちの喜びの声で山一杯声が響いているようでした。

帰りは恒例の温泉。これでチームワークもバッチでこれからの研究の成果も上がりそうです。

行程

長崎発6:10⇒高千穂河原着10:30⇒出発10:50⇒山頂13:00⇒高千穂河原着14:40⇒温泉入浴15:00~16:00⇒長崎着20:30

立ち寄り温泉:高千穂 えびの高原荘(tel:0984-33-0161) HP:http://www.kokumin-shukusha.or.jp/annai/ken/miyazaki/545239.html 日帰り入浴料金:520円

写真左上 真新しい登山靴でゴー!    写真中上 仲間との絆も堅くなります   写真右上 初めての山頂で~す!

写真左下 富士山に似たような登山道   写真中下 火口付近で          写真右下 皆さん元気にゴール!


R元年6月 阿蘇烏帽子岳

 

東公園登山教室も2回目の実技登山となり,今回は県外の優しい山である烏帽子岳で実技登山を実施しました。

阿蘇山と言うと雄大な眺めとスケールが大きい山々が特徴ですが,山頂から眺める景色に感動していたようです。

帰りには南阿蘇の白川温泉郷の瑠璃温泉に入り受講生の皆さんは登山のすばらしさを再認識した登山でした。

左上 草千里で十分な準備運動してから 上中 今回は規制解除もあり三角点まで行けました  上左 狭いですが山頂です

左下 右回りコースで草千里目指します 下中 草千里ではウマノアシガタが沢山   下右 烏帽子岳をバックに


R元年5月 雲仙普賢岳

 

長崎東公園登山教室の初級クラスの実技登山に会員30名と一緒に登ってきました。丁度ミヤマキリシマが咲き始め仁田峠では観光客,普賢岳,立岩ノ峰付近では大勢の登山者に賑わっていました。霧氷沢で盛りは過ぎているもののヒカゲツツジが咲いており登山者の目を楽しませてくれました。

また,立岩ノ峰から普賢岳までのルートには黄色いキンポウゲの花が随所に可憐に咲いておりこれまた少し疲れた気持ちを和ませてくれました。

登山の途中では休憩や水分の摂りかた,急な下りの歩き方,他の登山者との離合の仕方など適宜講習を行いました。

下山後は雲仙温泉街の白雲山荘のお風呂にゆったりと浸かり

楽しい思い出と共に一日の実技登山を終了しました。

雲仙 青雲荘(660円/大人)電話 0957-73-3273

      ヒカゲツツジと平成新山             HP:https://hpdsp.jp/seiunso/page15 

上段左 仁田峠付近のミヤマキリシマ    上段中 妙見神社前にて       上段右 ミツバツツジと国見岳

下山左 立岩ノ峰             下段中 霧氷沢のヒカゲツツジ    下段右 キンポウゲの群落

  山頂にて              下山後の仁田峠で           妙見岳斜面に咲くミヤマキリシマ


R元年5月 由布岳

 

今年度も長崎東公園の登山教室が始まり新たに10名の会員を迎えました。今年度の中級クラスは少し足を延ばし,槍ケ岳,鳥取大山,ベトナム(ファンシーパン山)などを企画しおり,会員の夢も膨らんでいるようです。

今回の由布岳は15名の会員と2名のガイドで登り,天気も良く山頂からの眺めに感動,途中の登山道にはキスミレ,タチツボスミレ,アセビ,ミツバツツジ,エヒメアヤメ,

ヒメハギなど多くの植物に会え楽しい一日でした。最後は普段パスしている飯森ケ城にも登りおまけ付きの登山でした。

                                                                                                                       帰りは恒例の立ち寄り温泉,ゆふいん白水館のお風呂                                                                                                                         に入り疲れを癒して帰路につきました。

ゆふいん山水館(700円タオル付き)電話 0977-842-2101  HP:http://www.sansuikan.co.jp/

上段左 見晴らしが良くなった所で休憩  上段中 キスミレ           上段右 タチツボスミレ

下段左 アセビ             下段中 ミツバツツジ         下段右 もう少しでマタエ

上段左 山頂にて            上段中 気をつけて下山開始      上段右 飯森ケ城山頂にて

下段左 ヒメハギ            下段中 エヒメアヤメ         下段右 下山後の登山口にて


H31年4月 長崎バス登山ツアー 高千穂峰

 

4月の快晴に恵まれて25名のお客様を連れて高千穂峰に行ってきました。硫黄山の火山規制が出ている関係で生駒高原から高千穂河原へ入るルートは通行禁止になっているため,往路はえびのIC→白鳥神社を経由し,復路は霧島神社の方へ廻って温泉に入り,R223→高原ICから長崎へのコース。

殆どのお客様が初めての山で,歩きにくい登山道,ごつごつとした岩原の斜面色んなコースに驚く人,楽しむ人それぞれ登山を楽しんでいるようでした。

帰りは霧島温泉アクティブリゾートに立ち寄り,汗を流し,疲れを癒して帰路につきました。750円/人

霧島温泉アクティブリゾートHP:

https://www.daiwaresort.jp/kirishima/index.html


H31年3月 佐賀県金立山

 

今年最初の長崎バス日帰りハイキングツアーを15名のお客様を連れて登りました。コースは弘学館上の正現社登山口から山頂の奥社まで。下山は切通から奥の細道コースを辿り教育キャンプ場までの約3時間半のコースをゆっくりと歩きました。下山後は佐賀市内にある佐賀ポカポカ温泉に入りゆったりとした1日を楽しみました。山道の途中には山桜,タムシバ,シャガ,ツルニチニチソウ,シキミなどの花も咲いて目を楽しませてくれました。

〇行程

8:00長崎発→多久西PA休憩→9:35佐賀大和IC→9:40金立山登山口着→10:00出発→10:15正現社中宮→11:35正現社上宮→11:45山頂→12:20下山→奥の細道コース13:30教育キャンプ場着→14:14~15:20ポカポカ温泉入浴→16:16道の駅彼杵の荘→17:40長崎着

 

佐賀ポカポカの湯HP:http://www.pokaon-s.com/

電話:095-232-1126

大人680円(65才以上630円)

左上:運動はしっかりと        中上:途中の社務所にて         右上:山頂奥宮

左下:シャガ             中下:ツルニチニチソウ         右下:シキミ


H31年2月 開聞岳 長大生卒業登山

 

私が勤務している長大大学院の修士7名が3月卒業となりそのお祝いを兼ねて鹿児島県の開聞岳と近辺にある岩屋公園キャンプ場に一泊BQをして在学生共々16名で楽しんで来ました。枕崎からほど近い岩屋公園キャンプ場は今はシーズンオフ。約20棟ほどのケビンが建っており広大な施設に渓流水を引き込んだプールやウォータースライダーなどの施設もありサマーシーズンは賑わいそうである。

学生と一緒に登るのはチョット苦痛で開聞岳だけで一般者登り3時間下り2時間を学生たちは走るわけではないが登り2時間15分,下り1時間30分のスピードである。勿論私は最後尾でノロノロと一般者並みのスピードである。

◎行程

2/26 0:15長崎発→5:00山江SA(仮眠)→7:00かいもんふれあい公園着→8:10準備出発→9:105合目→10:15山頂→11:00下山→13:00駐車場→14:30~15:30玉手箱温泉→16:30岩屋公園キャンプ場着

2/27 10:00キャンプ場出発→適宜SA休憩→17:30長崎着

 

玉手箱温泉HP:https://www.seika-spc.co.jp/healthy/

岩屋公園キャンプ場HP:http://www.iwayacamp.com/

 

左上:朝食の買い出しを済ませさあ登るぞ!   中上: ちゃんと整列して登ります   右上:視界が開けた所で1枚

左下:バックに枕崎市内            中下:卒業生はこれが最後の山です   右下:お疲れ様でした。

右上:10人泊まられるケビン       中上:鶏,豚,牛の肉8kg購入     右上:一人住まいが多く準備も上手

左下:準備が揃ったら乾杯~!      中下:腹いっぱい食うぞ~!       右下:先輩,後輩の話も弾みます


H31-02月 マレーシアキナバル山(4,095m)とマムティック島

 

福岡県サンサン山倶楽部の企画に7名を集めて6日間の旅を楽しみました。現地では前日天気に恵まれ青い青空のもと山と海の旅を十分満喫しました。私を除く参加者全員富士山を超す標高は初めてで少々不安気味の登山でしたが,途中のレストハウスで1泊,それから慣れた現地ガイドのペースにより全員登頂を果たし登頂証明書を頂きました。最終日はオプショナルツアーでマムティック島での海水浴とパラセーリングを楽しみ海抜0mから4,000m級の山までこれ以上ない楽しさの6日間でした。

◎行程(キナバル山)

1日目 8:30ティンポホンゲート出発(1,867m)→約1km毎に小屋で休憩→11:40#5小屋(2,700m)で昼食休憩(20分)→14:40ラパンラタRH(3,273m)到着(泊)標高差1,400m 所要時間約6時間

2日目 2:30ラパンラタRH出発→5:30 3,900m付近通過→6:20山頂着→6:40下山開始→7:40ゲート通過→8:30ラパンラタRH着(1.5hr休憩)→10:00出発→途中適宜休憩→13:40ティンポホンゲート着 標高差(登り:822m)(下り:2,230m) 所要時間(登り:4時間)(下山:5時間半)

左上:登頂証明書 中上:キナバル山ローズピークの絵葉書 右上:コタキナバルの街から公園本部へ行く途中の休憩所から

左下:公園本部の事務所 中下:キナバル山  右下:ルート地図

左上:夕日に照らされるキナバル山    中上:ポーターに預ける荷物の計量    右上:ティンポホンゲート

左下:このような標識が1km毎にある   中下:樹林帯を超え頂上稜線が見えてきた 右下:中間地点#5小屋で昼食

左上:登山開始から約6時間でラパンラタRHに到着  中上:ラパンラタから見る夕日   右上:出発時の気温は5.5℃

左下:富士山超え               中下:4,095mローズピークの山頂  右下:頂上から眺める朝日

左上:朝日に照らされ出てきた影ローズピーク 中上:頂上は狭いので一旦下山してからの集合写真 右上:セントジョーンズピーク

左下:気持ちの余裕が出てきた1枚    中下:サウスピークをバックに         右下:ゆっくりと一枚岩を下ります

左上:登り4時間,下り2時間小屋に到着  中上:遅い朝食を取り1時間半後に下山開始  右上:ホテルに戻り登頂祝い

左下:マムティック島で海水浴を楽しむ      中下:さあ上陸                                                   右下:シュノーケリングも楽しみました

左上:浜辺で波に戯れる元乙女たち   中上:少女時代を思い出したとか? 右上:どこに行っても美味しそうに食べている

左下,中下,右下:初めての体験パラセーリング

右上:最終日空港へ向かう途中の水上レストランで楽しかった旅に乾杯   その他の花の写真はキナバル山周辺に咲く花々


H31年2月 くじゅう星生山霧氷登山

 

毎年のことながらこの時期はくじゅうの霧氷が美しい。

でも今年は暖冬の影響で連日の冷え込みが長く続かない。

今日も暖冬の影響を受けて霧氷の付き具合良くない。当初扇ケ鼻を予定していましたが、霧氷の期待が薄く目的の山を星生山に変更。当日は快晴で青空のもと楽しく星生山に登れました。山頂からの眺めは最高で霧氷の付の悪さも最高の眺めで差し引きゼロとなった。

◎行程

7:00長崎発→9:50牧ノ戸峠P着→10:20出発→途中昼食20分→12:40星生山→13:10下山→15:00牧ノ戸峠着→15:20星生ホテル入浴→16:30出発→19:40長崎着

※星生ホテル温泉:800円/人

左上、中、右上:少しですが霧氷もありました 

左下:星生山山頂は御覧の通り素晴らしい眺めでした  中下、右下:参加の皆さん大満足の様子です  


H31年1月 深入山、恐羅漢山雪山訓練

 

1週間前には地肌が見えるような斜面でしたが冬型揮発配置となり広島の山々には50cmほどの雪が連日降り続きそのせいもあって雪山訓練を十分楽しむことが出来た。

1日目は①ラッセル訓練 ②滑落停止訓練 ③雪山での行動訓練など雪山登山に必要な行動訓練を実施した。

2日目は恐羅漢山へ雪山登山訓練。一部前グループのトレースがあったが敢えてトレースは歩かずショートカットのルートを選び代わる代わる先頭を後退してラッセルしながら山頂へ。山頂では40名ほど山岳会の雪山訓練の人たちで賑わっていた。昼食を済ませ下山は夏山ルートを選択。地図、コンパスを頼りに無事レストハウスまで1時間半かけて下山した

 

◎行程

1/25(金)22:00長崎発→長崎道、九州道、中国道→

1/26(土)3:25筒賀P着→仮眠→6:25発→8:00いこいの村広島P着→8:40行動開始→12:30訓練終了→ホテルにて昼食→13:30深入山へ→15:00山頂→16:30ホテル着

1/27(日)8:00いこいの村広島出発→9:00恐羅漢スキー場着→9:30登山開始→11:30恐羅漢山着→12:00下山→13:30スキーロッジ着→14:00出発→途中道の駅→15:30筒賀IC→22:00長崎着

左上:さあ雪だ!準備OK!       中上、右上:途中交代しながらラッセル 

左下、中下:ラッセル訓練       右下:風雪の中を深入山登頂!   

左上:いこいの村ひろしまでの宴会?  中上:牛小屋高原(雪はタップリ)    右上:雪が多いので皆さん満足の様子

左下:ラッセルも楽し         中下、右下:霧氷、樹氷が美しい


H31年1月 東公園中級登山教室 恐羅漢山

 

毎年恒例となっている登山教室での雪山スノーハイキング。

今回は9名のメンバーで登ってきました。

当日は生憎にも雨が降ったり止んだりの天気で山頂からの眺めもいまいちでしたが、でも山頂付近には50cmほどの雪が残っておりスノーシューハイキングも結構楽しむことができた。毎年参加れれている会員も数名いるが、毎回色んな楽しみが出来るということで来年も楽しみに待っている事であった。

◎行程

1/19(土)7:00長崎発→長崎道、九州道、中国道の途中SAで休憩→14:00いこいの村広島着

1/20(日)7:45ホテル出発→8:30恐羅漢スノーパークP着→9:00出発→12:20山頂→12:40下山→13:30P着→14:00出発→中国道、九州道、長崎道→21:40長崎着

宿泊:いこいの村ひろしま 電話:0826-29-0011 (宿泊代)1,0800円/人

左上、中:いこいの村ひろしまでの宴会?美味しい食事でした 右上:出発前、ガンバロー!

左下:出発直前、今回の楽しみは?霧氷or雪? 中下:牛小屋高原にて(少し雪が少ない!) 右下:登山道には階段が。 

左上、中:中間地点、スノーシューで好きなところを歩く 右上:山頂はガスの中

左下:ガスの中でも気分はサイコー!! 中下:下山時には余裕が出てきました  右下:ゲレンデの端を下ります

H31年1月 広島県女鹿平山

 

広島県では初めて吉和にある女鹿平山(1,082.4m)に調査を兼ねた雪山訓練に5名の仲間と登りました。当然の事ながら雪山を想定していましたが期待した雪は望めず。登山道にも殆ど雪はなし,アイゼン,ワカンを装備していましたが全く出番なし,ツボ足で十分でした。山自体険しい山でなく,雪山独自の遊び方である地図・コンパスを使って登山道のショートカットを繰り返し山を十分楽しみました。

◎行程

1/13(日)20:00長崎発→長崎道,九州道,中国道のSAで適宜

    休憩

1/14(月祭)0:50吉和SA着(仮眠)→6:00吉和発→6:30女鹿

    平スキー場P着→7:20準備出発→10:00山頂着→10:30

    下山→12:20女鹿平P着→入浴(12:30~13:30)→13:50

    出発→中国道,山陽道,九州道,長崎道SAで適宜休

    憩→20:00頃長崎着

左上:駐車場には全く雪は無し     中上:中腹林道に薄っすらと雪が    右上:ショートカットしながら登ります

左下:出発して約2時間半で山頂     中下:ここも適当に下ります      右下:下山後は温泉で疲れを癒します


H31年1月 八ケ岳(赤岳)とアイスクライミング

 

ここ数年恒例となっている年末から正月にかけた雪山登山は,八ケ岳が初めて厳冬期の雪山登山が初めてのご夫婦を連れて行ってきました。

当初の計画では渋ノ湯から入って黒百合ヒュッテに1泊,天狗岳から硫黄岳を経由して赤岳鉱泉へ入る予定でしたが,生憎強風で稜線上は非常に危険と判断して赤岳鉱泉小屋をベースに山を楽しみました。

恒例の年末ビンゴゲームでは良い商品はゲット出来ませんでしたが,来年を楽しみにしておきたいと思います。

◎行程

12/28長崎~福岡(バス),福岡~

12/29名古屋(夜行高速バス),名古屋~茅野(JR)~13:00美濃戸口~北沢経由赤岳鉱泉

12/30 ジョーゴ沢でアイスクライミング

12/31 7:30赤岳鉱泉~地蔵尾根~11:00赤岳展望荘~12:00赤岳山頂~12:30下山~文三郎尾根~14:30赤岳鉱泉着

1/1 09:00赤岳鉱泉発~11:30美濃戸口~入浴休憩~茅野~名古屋

1/2 08:00福岡着~天神で初売り買い物~15時長崎着

 


左上:美濃戸口(全く雪はありません) 中上:北沢ルート(少しの積雪)            右上:最後の仮設橋

左下:アイスキャンデーは立派です   中下:今日の夕食は焼肉ステーキです 右下:早朝の外気温は−14℃

左上:ジョーゴ沢1Fでの練習    中上:2Fの滝にチャレンジ     右上:今夜の夕食は焼き魚とスープ餃子

左下:赤岳登頂開始        中下:地蔵尾根最後の急登      右下:地蔵尾根

左上:赤岳展望荘より赤岳    中上:赤岳直下で明治兵隊さんのコスプレと遭遇 右上:赤岳最後の登り

左下:頂上から富士山もクッキリ 中下:天気も最高 全員登頂!         右下:今夜の夕食 ビーフチチュー